「好き」という思いが伝わる方法

<女性から好きと伝える>
最近は、告白を待っている草食系男性が多くなってきました。出会いがあたら、男性から告白・・・という流れは、今や本当に人によるようです。そんな告白待ち男性に「好き」という想いをしっかりキャッチしてもらうべく、女子からの「好き」という想いが確実に伝わる方法を教えます。

<好きと言えない女性には>
①思い切って、すぐにでも「好き」と伝えてみる
手紙を書いてください。紙に書いて切手を貼ってポストに入れる。いわゆるラブレターです。ちょっと古い手段ですが、手紙をもらって気にならない男子はまずいないでしょう。かわいいメッセージカードに書いて送るのがポイント高いでしょう。
住所を知っている必要がありますが、旅行先から絵葉書を送ってみたい、とか借りていたものを返したいとか、言い訳を作って聞き出しましょう。
コツは夜に書いたものならば朝になって読み返しをしないことです。完成したなら、勢いで「えいや」っとポストに。どうしてもペンが進まない人は「好きです」とだけ書いて送りましょう。結構インパクトあります。

②「好き」と言わずに行動でアプローチ>
これまであなたはどんなアプローチを試みましたか?
相手の方との生活の距離で条件は違いますが、いつも傍にいて相手に意識させましょう。
・触れる
・見つめる
・微笑む
・こまめに連絡をとるなど
そしてある日突然すべてのことを一旦止める。そして何事もなかったようにまた接近戦を展開する。押したり引いたりを繰り返されたら男が行動を起こします。好きといわないで「好き」という気持ちをすり込む神業です。

<好きと言っても信じてもらいない女性には>
「抱いてって言ったらダメかな?」出会いに積極的な女性は、そんなことを思っているかも知れませんね。
あなたのことを女性として見ていない男性には、まずあなたが実は女であるという事を認識させないと事態は何も変わりません。後の責任は持てませんが、表題みたいなドキッとするセリフを言うのも現状打破には必要かもしれません。

<女の武器を使ってみよう>
涙を使う方法は、本気で出会いを探す人にはあまりおすすめはしません。しかし泣いて訴えたら「演技じゃない?」と思っても、コロッと信じてくれる男性もいますから、やってみる価値はあるかもしれません。ただし嘘だと見抜かれることもありますので、注意が必要です。